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その64 Red Faction: Guerrillaデモプレイ感想!

タイトル

意外におもしろい!
意外っていうのもなんだが、実はスルーしちゃおうかな~などと
思っていたんだけどデモプレイでアジア版の購入を決めた。
日本版は発売未定。

6月発売予定のRed Faction: Guerrilla x360 ps3
とにかく人工物なら何でもぶっ壊せるのが特徴。そして爽快。
予想以上にブッ壊せてきもちかった。
徒歩の時もハンマーやら、くっ付き爆弾で簡単に建物を破壊
出来るが、乗り物を使用するともっと簡単でド派手だ!
建物の柱やハリの部分をぶち壊せば、Havokエンジンが
重力を演算して上手く崩れ落ちてくれるぞ。
壁1 → 壁2
土壁も

建物1 → 建物2
建物も

昔ニンテンドー64でブラストドーザーというゲームがあったが
雰囲気がそれによく似ている。乗り物のデザインもだ。
もちろん技術が10年以上進んでいるので見た目も3Dになり
物理エンジンも搭載され迫力が段違いだが、
時間内に指示された建物を壊して進むシステムもまんまだ。
プラス3人称シューティングの要素が追加さてれいるが
このゲームに限っては銃で人撃っても快感は薄い。
やっぱぶっ壊せ!だな。

マルチプレーも付いているようだけど
デモ版ではできませんでした。

この時期発売予定のソフトは話題作が豊富なので無理せず
オフゲーはコレ、マルチはコッチと使い分けるのがコツかと。

開発元: Volition
販売元: THQ
過去にセインツロウなどをリリース。

じつはこのコンビはどうもパクリ臭の強いソフトを作りがちで
あまり好感はもっていなかったのだが、そのパクリが結構
丁寧というか上手いんだなwいい具合にオリジナルに+αを
付加してくる。まあ面白いから許そうかなと。

普通デモってプレイできる領域が短いので微妙な感想を持ちがちだが
なんか楽しめちゃって不思議な感覚。
逆に言うと短期的に集中して楽しめる系のゲームなのかも知れない。
とにかく楽しみだ。

デモのDLは北米タグで可能。
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その63 F.E.A.R. 2のDLC--Toy Soldiersの感想。

結果から言うと本当にオマケって感じ。

Toy Soldiersとはフィアー2のマルチプレー用追加マップっす。
既存のマップはだいたいストリーモードに使用されたマップを
アレンジしたものだったけど、このToy Soldiersは
その名のとおり自分らがおもちゃサイズになって
流し台や砂場SPそてピンボール台の中で戦います。
ゴアがきつくて名高いこの作品にそんな可愛らしいマップが
追加されるなら放っては置けない。

X360版では北米アカウントでゴールドメンバーシップが必要で
ハードルは高いが、めげずに落としてみた
なにか仕様が変わるわけではなく単純に選べるマップが3個増える
というもの。データは157.4MB。軽いな
F-DLC

軽いのはいいが
期待したより出来がイマイチ!いやイマヨンぐらいだ。
というのも粗さが目立つのね。ピンボール台は本編になかったので
新たに作った感じで多少はキレイに仕上がってはいるが狭い。

砂場は高低差があってよいのだが殺風景で全体的に雑。

流し台がまた厳しい。既存のオブジェを拡大して使っているのか?
そんな感じで粗さがめだってしまうのだ。前世代のグラと言っても
過言でない。

その逆に手元の銃はリアルなままなので
自分たちが小さくなったというより、オブジェを拡大しちゃいました
って印象だな。
PIN-B sunaba.jpg nagasi.jpg  

楽しみにしている人には申し訳ない。
本編目的に買うならなんの問題もなく楽しめると思うが
この時期からマルチ目的、ましてやこのToy Soldiers目的で買うのは
ややきびしい。過疎化も進んでいるので御一考くだされ。

トレイラーは面白そうなんだけどね~
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=g7fDEH4noMo


追記
今はシルバーメンバーっでも落とせるかもです
ゴールドだといろいろと先行して落とせるらしい。

その62 Damnation発売延期。

4月後半に発売が予定されていたDamnationが5月に延期~。
このゲームはX360 PS3 PC用の3人称アクションシューターだ。

世界観はスチームパンクっていうスチームボーイみたいな
なんか蒸気機関が異様に発達したSFジャンルです。
最近ではこのスチームパンクってジャンルのコスプレまであるようで。
ピタッとタイトで汗臭そうだったりフワッとひらひらでションベン臭そう
だったりして結構下半身をそそるコスチュームではある。

私の好きな硬派なシューターではなく
最近のプリペル風味のアクションが混ざった感じのガンアクション
のようだ。

なんとなくベルベットアサシンが外した時の保険として
同時期に発売されるこのダムネイションも予約しておいたわけだが
やっぱり延期。というより最初の発表は釣り!というのが海外ゲーの
常識になりつつある。

ちなみに日本版が発売されるかは不明
待つだけ無駄な気がするので興味がある人はアジア版ですかね。
http://www.play-asia.com/paOS-13-71-dw-49-jp-70-2x44.html

トレイラームービー
http://www.youtube.com/watch?v=5h7_hBA8CnE&feature=related

その61 256人対戦!人大杉のFPS!MAG。

GWとかいう無理矢理な行事のためにゲームを封印して
仕事三昧。預金の残高と反比例してストレスはたまる一方!
ゲームが出来なくても妄想は出来るということで
発売前のソフトのことをあれこれ考えてニヤつこうじゃないか。


まずタイトルにも書いたMAG・・・Massive Action Game!
訳すると大規模なアクションゲーム!・・・
う~ん・・なにかなかったかな~もう一声。まままあいいか。
そうだね分かりやすいもんね。そうだそうだそれでいいよ!
俺はがんばってる子たち皆の味方だよ。
うーん。とにかくFPS好きが泣いて喜びそうな多人数対戦。
その数なんと256人!たしかに大規模。

舞台設定は20年後の未来らしい。近代兵器から近未来兵器が予想
されてこれまたソソルところだ。
この手の多人数マルチプレイを完全にバーチャルな視界である、
一人称視点でプレイできるのはとても魅力的だ。

今のところ発売が発表されているのはPS3だけ!なのが若干不満
360のプレイヤーと混ぜ混ぜでやれば魅力もさらにアップするが
まあ商売だから仕方ないね。
是非サムライジャパン的な日本人クランをつくってほしいものだ
そしたら俺はナデシコジャパンに入るから。
・・・うわ書いてて全然美人がいなそうなことに気づいてしまった。
発売日は2009年内予定ですって。


じゃあもう一本
こっちは6月発売予定のFPS。OFP2・・・Operation Flashpoint2
超が付くほどのリアル系FPSゲームの第2弾。
リアルというかシビア?死ぬ死ぬ。
このゲームの前作を作ったBohemia Interactive Studio製作の
Armed AssaultというPCゲーをやったことがあるが
難しくて逃げ出しちゃいました・・・
ゲームというよりシュミレーターに近いようで、
実際そのエンジンを利用して軍事用シュミレーターとして
つかわれたりしとるようです。

っと話をOFP2に戻すと、続編を謳っているが前作の開発チームは別に
移ってってしまったようだ。
それでも発売元は目指すところは同じシビア系だと言い張っているので
お手並み拝見。コンシューマー機用なので少しはゲーム寄りになっている
のではないか?とかんぐってしまうが、どちらにしろ今度こそ完走したい
ものだと密かに燃える自分がいる。

ああおもいだす・・足を撃たれて。自己治療も出来ず
もちろん自動回復などあるわけがない。
一発でも無駄に撃てば、たちどころに居場所が発覚し、脳みそ筋肉の
本物の兵隊より賢いAIに囲まれ一歩も動けず出血多量で死に逝くゲーム。

今度はクリアするからな!・・・いや誰かがクリアへと導いてくれてもいいw


MAGトレイラームービー
http://www.youtube.com/watch?v=2JugDWtzdEs&feature=related

OFPトレイラームービー
http://www.youtube.com/watch?v=vnaNejQ7Qlo&feature=related


追記と訂正


上でOFPは6月発売とかいてしまったがどうも分からなくなってきた。
北米版が5月アジア版は7月という情報もある。
ならば北米版を買おう!というのは早計かもしれない。
北米版のリージョンがまだ不明だからだ。

とりあえず自分は日本の本体で動作が確認されているアジア版を予約しておいて
北米版の情報をまち北米のリージョン次第でアジア版の購入かキャンセルかを
決めようとおもう。
また日本版の発売も決定したらしいので大幅な発売日の遅れがない場合
最も無難な選択かもしれない。
個人的に吹き替えは好みじゃないので切り替えができるとありがたい。

ちなみにPrototypeという6月発売のゲームも期待しているのだがこれも厄介・・・
北米版のみ発売で360版のリージョンが不明だ
自分の対処法としては基本リージョンフリーのPS3版北米版を買うことにしたが
360版の購入を予定しているひとは動作情報には注意して頂きたい。

続追記
Prototype 360アジア版6月発売予定とのこと。
360ユーザーはこれだね。

その60 今更クライシス!生活破綻寸前。

クライシスぱけ

・・・朝9時の呼び鈴でアマゾンから届いた物体。
言わずと知れたPC用最高級FPSゲームCRYSISとCRYSISウォーヘッド。

4月はゴールデンウイーク前進行で仕事のスケジュールは極めてタイト。
しかし幸か不幸か今月は大した大作ゲームが発売されないじゃないか。
(国内は置いといて)注文したのはベルベットアサシンだけだし
こいつもたいしてハマリそうもないので安心して仕事に集中ができる!

っと思ってたのに!一体誰の仕業だ!こんなもん送りやがって!
犯人はネットの履歴を捜査するまでもなく昨晩の俺だ。
仕事明けに酔った勢いでポチッたのだろう。
景気よく二つセットで。
ああ~ホントなんでこんな物買っちゃったんだろう・・ 
面白すぎるじゃないか!仕事できねえよ

その要求スペックの高さから完全に黙殺。というか
考えると悲しくなるから、禅の力を使い自分の脳から存在を排除して
今日まで生きてきた。

が、仕事用PCのパワーアップという口実でそこそこやれちゃうマシンを
手にしてしてしまったわけで。ちなみにマシンのスペックは
Intel Core2Quad Q9650 3.00GHz
メモリ4.00GB
OS 32bit
グラボGeForce9800GTX+

もちろん最強とは言い難いが、仕事にも使うPCということで
汎用性を考慮するとこの辺が限度だと思う。
この上を追求するとメモリーを増設するため
OSを64bitにする必要が出たりして、互換ソフトが激減するので
ゲーム専用PCにならざるおえない。

めんどい話はこの辺にして、ゲームはどうだ。
いや面白い!
ウォーヘッドの方は比較的新しいが、クライシス(1)は
2年近く前のソフトなのだけど、そういう感じはしないなあ。
グラフィックはマシンパワーに依存するが
大元はとても綺麗だ。残念ながら俺のマシンでグラ最高設定にすると
やはりガクつくので自動設定された(高)でやらざるおえない。
元々自作PCユーザーへの挑戦状みたいな青天井スペックソフトなので
マトモに喧嘩を買ってもコッチは老け込むばかりだw
岩  しげみ


1年以上かけてパッチも重ねてるようなので
エフェクトは追加されまくり要求スペックは初期からさらに
上がっているかもしれない・・

続編のウォーヘッドの方は若干そこら辺の無駄を軽減させているらしい
実はこっちのソフトの方がゲーム性がシンプルらしいので
気楽そうでやってみたがったが、やっぱ1をクリアしてからじゃないと
誠意ってものがないかなと思い1からプレイ開始。誰向けの誠意だろう・・

1のゲーム性はFPSでオープンフィールド上に指示された目標をたどる
というもの。一本道ではなく、かつファークライ2程自由でもない。
絶妙なバランスで没入できる。

難易度ノーマルでも結構難しくナノスーツを性能を活用しないと
最近ミサイルを飛ばしたアノ国の兵士にあっさりやられてしまう。
惨状  suna1.jpg


そのナノスーツってのがこのゲームの鍵で光学迷彩で透明になったり
耐久力やパワーそしてスピードアップなどの機能を使いこなして
戦場を切り抜けるのが醍醐味。

PCでFPSをやるメリットといえばなんといってもマウスでのエイムだ。
かく言う私も以前はゲームパッドでエイムなんかできるか!と
言ってはばからなかったが、慣れって恐ろしいね。
いざマウス&キーボードに戻ってきたらなんだかめんどくさくてw
10個も20個もキー覚えられねえし覚えた頃には卒業だよ・・

結局、ソフトに純正あつかいされてるX360のコントローラーを
PCに差込み少量のテンキーと併用してプレイする。は~落ち着く。
落ち着きすぎて360やってる様な錯角におちいるほどだ。

どちらのソフトも当然、洋ゲーだけど完全日本語化されているので
英語嫌いな人も、なに不自由なく楽しめるだろう。
個人的には吹き替えまではいらないと思ってしまったけど。
それはそれ。


まだまだゲーム序盤だけど面白さは確信できる。
本当に今更で申し訳ないが、自分のようにFPS好きにもかかわらず
まだクライシスをやっていないなんて誰にも言えない!っと
コンプレックスを隠し持っているキミ!一緒にどうだい?

俺はカミングアウトしたぞw

その59 KILLZONE2アジア版に日本語吹き替えパッチ!

他のゲームで留守してる間にキルゾーン2にまたもやパッチ1.21が
当たっていた。北米版には29メガ。アジア版には209メガ
この差はなんだとプレイしてみたら。
アジア版にはなんと日本語吹き替えが付いてるじゃないか!
キャンペーンにもマルチプレイにもだ。
つまり今アジア版を買えば日本語字幕と日本語吹き替えが付いていると
言うことだ!
アジア版は日本語版よりかなり安価でしかも残酷表現の規制も無い。
これはもう競ってでも手に入れるべきだろう。

まあ俺にとっては日本語でしゃべり出したからってどうということもないが
ああこんなこと言ってたのね!俺の心の中の吹き替えと
ほぼ一緒かそれ以下だなっと悪態をつきながらも、口元は緩む!

サーバーはまだまだ賑わっている。
より多くの日本人ユーザーが一日も早く参戦してくれることを期待する!
日本語でおK

プロフィール

タイム涼介

Author:タイム涼介
ゲームもアッチの方もたいして上手くないです。
でもどっちもとても好きです。
FPS,TPSゲームがとくに。
日本未発売ゲームも紹介。
リンクは自由です。

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振り込まれ次第、世界の被災地に寄付致します。

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